条文から判例と弁護士を探す

判決文が挙げた条文から、その論点を実際に扱った判例と代理人を探せます。自己申告の「得意分野」ではなく、判決文に記載された条文をそのまま集計しています。実務では「知的財産に強い」ではなく「特許法102条2項の主張立証をやったことがある」という粒度で探すため、その粒度で引けるようにしています。

判例数の多い条文

  • 特許法29条2項(進歩性)
  • 民法709条(不法行為)
  • 特許法100条1項(差止請求)
  • 商標法4条1項11号(先願類似)
  • 特許法102条2項(損害額の推定)
  • 国家賠償法1条1項

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判決文に記載された条文をそのまま集計したもので、解釈や評価は加えていません。当サービスが収集した判例に限られます。勝率・ランキング・優劣の評価は行っていません。