基本情報
| 弁護士登録番号 | 14696 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | 古賀総合法律事務所 |
| 所在地 | 〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-3-20 神谷町MTビル20階 |
| 弁護士登録 | 1972年(実務54年) |
| 掲載判例数 | 3件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 2件、民事 1件 |
| 著書・論考 | 11件 |
| 学術論文 | 14件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、鈴木五十三弁護士が代理人として記載されている事件を3件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- アジア太平洋地域の人権問題と地域取り組みの必要性--弁護士の交流から
- アメリカにおける日本の弁護士
- 共通債権者案件におけるRCCと地域金融機関との連携
- 原子力損害賠償の迅速・適正な実現を目指して : 原紛センターの活用に求められる弁護士の創意・工夫
- 国際商事仲裁と弁護士会
- 国際仲裁の広がりとその発展(序論)
- 国際民事紛争の解決と司法の国際化
- 投資協定仲裁判断例研究(38)大規模集団請求に関する仲裁廷の管轄権と受理可能性
- 投資協定仲裁判断例研究(54)先行審理許否決定の条件・投資時期遅れの抗弁
- 投資協定仲裁判断例研究(88)ウルグアイ東方共和国のたばこ包装箱の表示規制措置が、投資条約上の収用に該当せず公正衡平待遇義務の違反にもならないとしたICSID仲裁判断の事例
ほか1件
学術論文(CiNii Research)
- 投資紛争調停の振興と課題
- 法律時評 投資協定仲裁(ISDS)を巡って : TPPの一つの論点
- ロー・ジャーナル ローエイシア東京大会2017へ学生の皆さんの参加を
- 国際民事紛争の解決と司法の国際化
- RCCによる地域企業再生のケーススタディ
- 日本弁護士にとっての国際活動
- 民主国家における政府情報への権利
- 時言・直言・至言 事業再構築と事業へのアクセスが、再生を促す
- ローエイシア--アジアを考える日本の法律家
- 国際仲裁の広がりとその発展(序論)
ほか4件
この情報について
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