基本情報
| 掲載判例数 | 3件 |
|---|---|
| 分野別の内訳 | 知的財産 3件 |
| 著書・論考 | 5件 |
| 学術論文 | 5件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、東谷幸浩弁理士が代理人として記載されている事件を3件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 審決取消訴訟 競合するインターネットを利用した有価証券の売買取引の委託の取次ぎ等業務を行うインターネット専業証券会社によってそれぞれ使用されている「ワンショット手数料」と「ワンショットコース」の商標が非類似であるとした特許庁の審決が維持された事例[知財高裁平成19.1.31判決]
- 実務解説 小売等役務商標制度の概要と活用の留意点
- 知的財産権 審決取消訴訟 本件登録商標の使用は、不使用取消審判請求がされることを知った後のものであるから、商標法50条3項に該当し、登録商標の使用には該当しないものであるから、その商標登録は取り消されるべきであるとの審決を取り消した事例(知財高裁平成18.11.8判決)
- 知的財産権 審決取消訴訟 同日付で出願され、審査官の過誤によって重複登録された商標登録について、商標法8条2項及び同5項に違反するとの無効審判の請求が棄却された事例(知財高裁平成19.4.26判決)
- 判例解説 知的財産権--審決取消訴訟 不使用取消審判において、商標権者より何らの使用証拠も提出されず、商標登録を取り消す旨の審決が出された後に、審決取消訴訟において、使用証拠が提出されて、当該登録商標の使用に該当するとして先の審決が取り消され、当該商標登録が維持された事例(知財高裁平成19.7.19判決)
学術論文(CiNii Research)
- 実務解説 小売等役務商標制度の概要と活用の留意点
- 知的財産権 審決取消訴訟 同日付で出願され、審査官の過誤によって重複登録された商標登録について、商標法8条2項及び同5項に違反するとの無効審判の請求が棄却された事例(知財高裁平成19.4.26判決)
- 知的財産権 審決取消訴訟 本件登録商標の使用は、不使用取消審判請求がされることを知った後のものであるから、商標法50条3項に該当し、登録商標の使用には該当しないものであるから、その商標登録は取り消されるべきであるとの審決を取り消した事例(知財高裁平成18.11.8判決)
- 審決取消訴訟 競合するインターネットを利用した有価証券の売買取引の委託の取次ぎ等業務を行うインターネット専業証券会社によってそれぞれ使用されている「ワンショット手数料」と「ワンショットコース」の商標が非類似であるとした特許庁の審決が維持された事例[知財高裁平成19.1.31判決]
- 判例解説 知的財産権--審決取消訴訟 不使用取消審判において、商標権者より何らの使用証拠も提出されず、商標登録を取り消す旨の審決が出された後に、審決取消訴訟において、使用証拠が提出されて、当該登録商標の使用に該当するとして先の審決が取り消され、当該商標登録が維持された事例(知財高裁平成19.7.19判決)
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