基本情報
| 弁護士登録番号 | 39946 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 事務所 | 長島・大野・常松法律事務所 |
| 所在地 | 〒100-7036 東京都千代田区丸の内2-7-2 JPタワー |
| 弁護士登録 | 2007年(実務19年) |
| 掲載判例数 | 3件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 1件、民事 2件 |
| 著書・論考 | 13件 |
| 学術論文 | 17件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、中所昌司弁護士が代理人として記載されている事件を3件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 意匠権侵害訴訟において意匠法39条1項が適用される場合の寄与率
- 意匠権侵害訴訟において意匠法39条1項が適用される場合の寄与率
- 意匠権侵害訴訟における部分意匠の類否判断 : 公知意匠・機能・位置の参酌
- 今更聞けないシリーズ(No.54)知的財産権行使のために事前の警告が要件とされている場合
- 海外注目判決(No.92)英国 AIを発明者とする出願を認めない旨を判断したDABUS事件英国最高裁判決[2023.12.20]
- 近時の特許権侵害訴訟の充足論におけるクレーム解釈
- 近時の特許権侵害訴訟の充足論におけるクレーム解釈
- 技術ライセンスに関連するEU競争法
- 工業所有権四法の実施権・使用権制度の比較
- 審査段階の商標の類否判断における取引の実情の参酌 : 知財高裁平成23年6月29日判決を題材にして
ほか3件
学術論文(CiNii Research)
- 近時の特許権侵害訴訟の充足論におけるクレーム解釈
- 意匠権侵害訴訟において意匠法39条1項が適用される場合の寄与率
- 「つつみのおひなっこや」最高裁判決後の文字結合商標の類否に関する判例
- 審査段階の商標の類否判断における取引の実情の参酌 : 知財高裁平成23年6月29日判決を題材にして
- 技術ライセンスに関連するEU競争法
- 米国特許訴訟における弁護士・依頼者間の秘匿特権のCrime-Fraud Exceptionについて
- 意匠権侵害訴訟における部分意匠の類否判断 : 公知意匠・機能・位置の参酌
- 知的財産実務の最前線(第4回)2019年意匠法改正によるデザイン保護の拡充と実務への示唆
- 近時の特許権侵害訴訟の充足論におけるクレーム解釈
- 工業所有権四法の実施権・使用権制度の比較
ほか7件
この情報について
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