基本情報
| 掲載判例数 | 1件 |
|---|---|
| 分野別の内訳 | 知的財産 1件 |
| 著書・論考 | 12件 |
| 学術論文 | 20件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、篠原勝美弁護士が代理人として記載されている事件を1件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 延長登録を受けた特許権の効力 : 実務家の視点から
- 割賦販売法30条の4第1項新設前の個品割賦購入あっせんにおける売買契約上の抗弁とあっせん業者に対する対抗の可否(最判平成2.2.20)
- 公立小学校における通知表の交付をめぐる混乱についての批判,論評を主題とするビラの配布行為が名誉侵害としての違法性を欠くとされた事例(最判平成1.12.21)
- 公立小学校における通知表の交付をめぐる混乱についての批判,論評を主題とするビラの配布行為が名誉侵害としての違法性を欠くとされた事例(最判平成1.12.21)
- 国際仲裁と知財紛争の解決(上)
- 国際仲裁と知財紛争の解決(下)
- 知財高裁・東京地裁知財部と日弁連知的財産制度委員会との意見交換会(平成17年度)〔含 質疑応答〕
- 知財高裁・東京地裁知財部と日弁連知的財産制度委員会との意見交換会(平成18年度)
- 知財紛争処理における国際仲裁の役割
- 知財部門において司法の役割を果たす
ほか2件
学術論文(CiNii Research)
- 百年の夢
- 対談 「創造的な日本をつくるために」
- 知的財産高等裁判所の概要
- 知的財産の保護に関する裁判所の取組について
- Interview 黒子として体制づくり 知的財産高等裁判所長 篠原勝美氏 技術者が知財の主役 争いではなく創作に力を
- 日本型パテントリンケージ制度の諸問題(上)
- 国際仲裁と知財紛争の解決(上)
- 日本型パテントリンケージ制度の諸問題(下)
- 国際仲裁と知財紛争の解決(下)
- 知的財産高等裁判所の発足に向けて
ほか10件
この情報について
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