基本情報
| 弁護士登録番号 | 027931 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 大阪弁護士会 |
| 事務所 | 樹陽法律事務所 |
| 所在地 | 〒5410046大阪市中央区平野町1−8−15 平野町ファーストビル3階 |
| 掲載判例数 | 1件 |
| 分野別の内訳 | 民事 1件 |
| 著書・論考 | 6件 |
| 学術論文 | 7件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、山田 陽彦弁護士が代理人として記載されている事件を1件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 公益通報をめぐる行為 公益通報をめぐる内部資料の持ち出し行為等に対する懲戒処分の適法性について争われた裁判例 : 新公務員労働の実務問答[最高裁判所令和3.1.28上告不受理決定]
- 新公務員労働の実務問答 国家公務員法108条の6第1項にいう「もっぱら従事する」の意義が問題となった裁判例[大阪高裁平成26.10.1判決]
- 新公務員労働の実務問答 採用処分の取消処分 教員採用試験に合格し,約5か月にわたって正教員として勤務した後にされた採用処分の取消処分の適否について争われた裁判例[福岡高裁平成29.6.5判決,福岡高裁平成28.9.5判決]
- 新公務員労働の実務問答 条件付採用 6か月間の条件付で採用された職員に対する条件付期間満了日にされた正式採用しない旨の免職処分の適否が争われた裁判例[福岡地裁平成27.5.27判決]
- 新 公務員労働の実務問答 ハラスメントをめぐる問題シリーズ(7)ハラスメント事案の証拠調べ
- 措置要求 職員からされた行政措置要求を「措置要求の対象事項に当たらない」ことを理由に認めることができないとした判定の適法性について争われた裁判例
学術論文(CiNii Research)
- 人事管理上の新たな諸問題5シリーズ(1)認定業務のトラブル
- 職員の精神疾患を巡る問題シリーズ(6)療養義務と医師選択の自由
- 人事管理上の新たな諸問題6シリーズ(8)住民運動に参加する職員への対応
- 新 公務員労働の実務問答 ハラスメントをめぐる問題シリーズ(7)ハラスメント事案の証拠調べ
- 分限処分をめぐる新たな諸問題シリーズ(3)注意・指導、担当職務の見直し及び警告書の交付等
- 新公務員労働の実務問答 国家公務員法108条の6第1項にいう「もっぱら従事する」の意義が問題となった裁判例[大阪高裁平成26.10.1判決]
- 措置要求 職員からされた行政措置要求を「措置要求の対象事項に当たらない」ことを理由に認めることができないとした判定の適法性について争われた裁判例
この情報について
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