基本情報
| 弁護士登録番号 | 018827 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 大阪弁護士会 |
| 事務所 | 松田・澤田法律事務所 |
| 所在地 | 〒5300047大阪市北区西天満2−9−14 北ビル3号館602号 |
| 掲載判例数 | 1件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 1件 |
| 著書・論考 | 5件 |
| 学術論文 | 3件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、松田 繁三弁護士が代理人として記載されている事件を1件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 片側仮骨延長法(hemicallotasis)を用いた高位〓骨骨切り術
- 片側仮骨延長法 (hemicallotasis) を用いた高位脛骨骨切り術
- 片側仮骨延長法 (Hemicallotasis) を用いた高位脛骨骨切り術
- 片側仮骨延長法 (Hemicallotasis) を用いた高位脛骨骨切り術
- 判例分析 証券取引(ワラント取引) 1.ワラント取引について説明義務違反があったとして証券会社の使用者責任を認めた事例(過失相殺3割) 2.ワラント購入の勧誘に際し,説明義務とともに,被勧誘者の理解の程度を見極め理解が得られなければ,取引をしないよう助言する義務を負うとされた事例 3.権利行使期間に関する説明義務違反と損害との間に因果関係がないとする主張を斥けた事例[広島高裁平成9.6.12判決]
学術論文(CiNii Research)
この情報について
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