基本情報
| 弁護士登録番号 | 014154 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 大阪弁護士会 |
| 事務所 | 東畠法律事務所 |
| 所在地 | 〒5600002豊中市緑丘5−6−1 |
| 掲載判例数 | 1件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 1件 |
| 著書・論考 | 10件 |
| 学術論文 | 14件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、東畠 敏明弁護士が代理人として記載されている事件を1件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 笑い文化論 : 法学的アプローチ
- 大阪倒産実務交流会(21)銀行の保持する留置物としての手形取立金の優先回収と倒産法理についての実体的法律関係(銀行取引約定書の解釈)からのアプローチ(上)
- 大阪倒産実務交流会(21)銀行の保持する留置物としての手形取立金の優先回収と倒産法理についての実体的法律関係(銀行取引約定書の解釈)からのアプローチ(下)
- 大阪倒産実務交流会Report(50)民事実体法と倒産実体法の関係
- 権利の生成と入浜権(史煙)
- 最新論点 「相殺法理」の再構成と改正民法案の「前の原因」
- 倒産手続法と民事実体法の関係 : 主債務者の正常弁済中に、保証人破産の破産財団からする債権者への配当事案
- 破産管財人のもつ投資信託解約金請求権と、販売銀行の貸付金との相殺が認められた事例[大阪高裁平成22.4.9判決]
- 「破産債権」「将来の請求権」概念についての民事実体法からのアプローチ(上)最高裁平成24年5月28日判決を契機として
- 「破産債権」「将来の請求権」概念についての民事実体法からのアプローチ(下)最高裁平成24年5月28日判決を契機として
学術論文(CiNii Research)
- 笑い文化論 : 法学的アプローチ
- 権利の生成と入浜権(史煙)
- 大阪倒産実務交流会Report(50)民事実体法と倒産実体法の関係
- 最新論点 「相殺法理」の再構成と改正民法案の「前の原因」
- 複数汚染源に対する差止請求
- ゴルフ会員権の種類と再建手続上の取扱い
- 座談会 ゴルフ場倒産の現状と問題点
- 「破産債権」「将来の請求権」概念についての民事実体法からのアプローチ(下)最高裁平成24年5月28日判決を契機として
- 「破産債権」「将来の請求権」概念についての民事実体法からのアプローチ(上)最高裁平成24年5月28日判決を契機として
- 破産管財人のもつ投資信託解約金請求権と、販売銀行の貸付金との相殺が認められた事例[大阪高裁平成22.4.9判決]
ほか4件
この情報について
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