基本情報
| 弁護士登録番号 | 027428 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 大阪弁護士会 |
| 事務所 | 中之島中央法律事務所 |
| 所在地 | 〒5306107大阪市北区中之島3−3−23 中之島ダイビル703号 |
| 弁護士登録 | 1994年(実務32年) |
| 掲載判例数 | 1件 |
| 著書・論考 | 6件 |
| 学術論文 | 6件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、田中 崇公弁護士が代理人として記載されている事件を1件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
注: 同姓同名の弁護士が他に1名登録されています。以下の著作・論文は氏名の一致により収集したもので、本人のものと確定したわけではありません。
- 医療法人社団E会事件 東京地裁平成29年6月30日判決 : 産婦人科診療所で日勤と夜間・休日の当直勤務に従事し、日勤の年俸と当直手当を支給されていた医師について、日勤と当直勤務の労働時間を通算し、当直勤務については日勤の年俸を基礎賃金として時間外労働等の残業代を計算すべきとした例
- 学校法人早稲田大阪学園事件 大阪高裁平成29年4月20日判決 : 経営危機回避のための新人事制度の導入に伴う就業規則の変更による退職金減額の合理性を認めた例
- 基調報告 『内部情報の流出』に関する従前の裁判例を踏まえた法施行後の対応について
- 実務解説 特許ライセンス契約におけるひな形の修正と留意点
- 著作権法15条1項の「法人等の業務に従事する者」の意義に関する判例の研究
- Q&A その時どうする? 知的財産法分野 元従業員が当社の開発資料を持ち出していた!?
学術論文(CiNii Research)
注: 同姓同名の弁護士が他に1名登録されています。以下の著作・論文は氏名の一致により収集したもので、本人のものと確定したわけではありません。
- 基調報告 『内部情報の流出』に関する従前の裁判例を踏まえた法施行後の対応について
- Q&A その時どうする? 知的財産法分野 元従業員が当社の開発資料を持ち出していた!?
- 実務解説 特許ライセンス契約におけるひな形の修正と留意点
- 著作権法15条1項の「法人等の業務に従事する者」の意義に関する判例の研究
- 学校法人早稲田大阪学園事件 大阪高裁平成29年4月20日判決 : 経営危機回避のための新人事制度の導入に伴う就業規則の変更による退職金減額の合理性を認めた例
- 医療法人社団E会事件 東京地裁平成29年6月30日判決 : 産婦人科診療所で日勤と夜間・休日の当直勤務に従事し、日勤の年俸と当直手当を支給されていた医師について、日勤と当直勤務の労働時間を通算し、当直勤務については日勤の年俸を基礎賃金として時間外労働等の残業代を計算すべきとした例
この情報について
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