基本情報
| 掲載判例数 | 2件 |
|---|---|
| 分野別の内訳 | 民事 2件 |
| 著書・論考 | 15件 |
| 学術論文 | 16件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、鍛治利秀弁護士が代理人として記載されている事件を2件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 親会社の子会社労働組合との団交応諾義務--高見澤電機事件・長野県労委命令(平成17.3.31)
- 街頭におけるビラ活動の権利
- 企業倒産と労働者の権利を守るたたかい
- 合理化による労働条件の一方的変更と職場の権利のとらえ方
- 春闘のための権利読本
- 女子臨時社員に対する差別賃金は違法--丸子警報器事件・長野地裁上田支部判決(平成8.3.15)〔含 判決文〕
- 賃金カットの攻撃とその闘う法理
- 倒産・偽装解散と労働組合のたたかい--判例動向と闘いの実例・協定を中心に
- 独占の計画倒産とたたかう東発労働者--職場からのレポート
- 背景企業への責任追及と刑事弾圧--全金浜田精機威力業務妨害事件の意味するもの
ほか5件
学術論文(CiNii Research)
- 街頭におけるビラ活動の権利
- 賃金カットの攻撃とその闘う法理
- 春闘のための権利読本
- 配転をめぐる不当労働行為
- 企業倒産と労働者の権利を守るたたかい
- 不当労働行為と解雇--一事例を中心として
- ビラ活動をめぐる判例動向をめぐる判例動向とその問題点
- 独占の計画倒産とたたかう東発労働者--職場からのレポート
- ストライキの権利
- 労働組合のビラ・文書活動の自由--ビラ内容とその正当性をめぐって
ほか6件
この情報について
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