基本情報
| 弁護士登録番号 | 31317 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 千葉県弁護士会 |
| 事務所 | 野﨑法律事務所 |
| 所在地 | 千葉県 |
| 弁護士登録 | 2000年(実務26年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 5件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、野﨑 薫子弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 評論・労使関係法(第52回)運転士不登用の所属組合を理由とする不当労働行為の成否 : 東日本旅客鉄道(千葉勤労不登用)事件(最判平成24.2.23判時二一四九号一四一頁、別中労時(重要命令判例)一四二四号四六頁)について)
- 労働判例研究(第1167回・1156)遅刻・無断欠勤等を理由とする懲戒処分・解雇の効力とロックアウトの正当性 : 日光産業ほか1社事件[大阪地裁堺支部平成22.5.14判決]
- 労働判例研究(Number 1206)内部通報を理由とする配転命令の効力と不法行為の成否 : オリンパス事件[東京高裁平成23.8.31判決]
- 労働判例研究(Number 1222)会社社長らのセクハラを理由とする不法行為の成否 : M社(セクハラ)事件[東京高裁平成24.8.29判決]
- 労働判例研究(Number 1261)セクシュアル・ハラスメントを理由とする管理職に対する懲戒処分及び降格の有効性 : L館事件[最高裁第一小法廷平成27.2.26判決]
この情報について
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