基本情報
| 弁護士登録番号 | 39377 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 札幌弁護士会 |
| 事務所 | 道央法律事務所 |
| 所在地 | 北海道 |
| 弁護士登録 | 2009年(実務17年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 14件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、横路 俊一弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 一般条項における実体法と手続法の交錯(第2回)保険金請求における免責条項(2)手続法の立場から 自動車保険における保険事故及び故意免責の主張立証について : 事故事案を中心に
- 株式会社が取締役に損害賠償を請求する訴訟において原告の設置した取締役責任調査委員会の委員であった弁護士が原告の訴訟代理人として行う訴訟行為を弁護士法二五条二号及び四号の類推適用により排除することはできないとされた事例(最決令和4年6月27日集民268号323頁)
- 株式会社が取締役に損害賠償を請求する訴訟において原告の設置した取締役責任調査委員会の委員であった弁護士が原告の訴訟代理人として行う訴訟行為を弁護士法二五条二号及び四号の類推適用により排除することはできないとされた事例[最高裁第一小法廷令和4.6.27決定]
- 経験則違反と上告・上告受理申立て[最高裁昭和36.8.8第三小法廷判決]
- 第三者が親子関係の存否等に関する訴えを提起する場合の『法律上の利益』について
- 地方裁判所が成立した家事調停の無効について判断することは許されないとして、原判決を取り消して訴えを却下した事例[東京高裁平成29.5.31判決]
- 特定和解における錯誤 : 現代商事紛争の諸相 : 実体法・手続法の両面から(7)
- 破産申立てを受任した弁護士に財産散逸防止義務違反が認められなかった事例[青森地裁平成27.1.23判決]
- 判例評釈 有期労働契約を締結していた労働者の地位確認訴訟において、第1審がしんしゃくすべきであった契約期間の満了を原審で指摘することが時機に後れた攻撃防御方法の提出に当たるということはできず、それを理由に上記主張を却下したとしても契約期間の満了をしんしゃくせずに請求の当否を判断できることになるものではないとされた事例 : 朝日建物管理事件 : (最判令和元年11月7日集民262号151頁)
- 民事裁判シンポジウム 民事裁判手続に関する運用改善提言 : 現状の問題点を探り,あるべき民事裁判の運用を考える!
ほか4件
この情報について
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