基本情報
| 弁護士登録番号 | 26427 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 札幌弁護士会 |
| 事務所 | 開本法律事務所 |
| 所在地 | 北海道 |
| 弁護士登録 | 1993年(実務33年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 13件 |
| 学術論文 | 16件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、開本 英幸弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 違法解雇等に関する代表取締役の任務懈怠に基づく損害賠償責任が認められた事例[東京高裁平成26.2.20判決]
- 最新文献情報 道幸哲也著「労使関係法における誠実と公正」
- 使用者側はどう労働法を学習するべきか
- 使用者の労働組合に対するストライキを禁止する仮処分申立てにつき、不法行為に基づく損害賠償責任が認められた事例[津地裁平成26.2.28判決]
- 従業員持株会社退会にともなう株式の精算方法--ドラール事件・札幌地裁判決の研究(平成14.2.15)
- 判例研究 文書提出命令制度の構造と最近の決定例--全日本検数協会(文書提出命令)事件(神戸地裁平成16.1.14決定)を中心として
- 非違行為等を理由とする解雇を、労働契約上の信頼関係を著しく損なうものとして有効とした例[東京地裁平成23.3.30判決]
- 北海道大学労働判例研究会(第33回)街宣活動の正当性の限界 : 東京・中部地域労働者組合(第二次街宣活動)事件[東京地裁平成25.5.23判決]
- 北海道大学労働判例研究会 Aラーメン事件[仙台高判平成20.7.25]
- 北海道大学労働判例研究会 津守自動車教習所ほか事件[大阪地判平成20.11.26]
ほか3件
学術論文(CiNii Research)
- 従業員持株会社退会にともなう株式の精算方法--ドラール事件・札幌地裁判決の研究(平成14.2.15)
- 判例研究 文書提出命令制度の構造と最近の決定例--全日本検数協会(文書提出命令)事件(神戸地裁平成16.1.14決定)を中心として
- 北海道大学労働判例研究会 日本レストランシステム事件(大阪地裁平成16.1.23判決・労判873号59頁、労経速1870号3頁)
- 労働契約の適正履行と文書作成
- 労働判例研究(161)文書提出命令における災害調査復命書の文書提出義務--国(金沢労基署長)災害調査復命書提出命令事件(最三小判平成17.10.14)
- 最新文献情報 道幸哲也著「労使関係法における誠実と公正」
- 北海道大学労働判例研究会 Aラーメン事件[仙台高判平成20.7.25]
- 北海道大学労働判例研究会 津守自動車教習所ほか事件[大阪地判平成20.11.26]
- 労働判例研究(193)労災の損害賠償額算定にあたり、被害者の基礎疾患を理由に過失相殺することの可否--NTT東日本北海道支店(差戻審)事件[札幌高判平21.1.30]
- 座談会 取締役の労働者に対する損害賠償責任--南論文を素材に
ほか6件
この情報について
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