基本情報
| 弁護士登録番号 | 36423 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 所在地 | 〒104-0061東京都中央区銀座5-13-16 ヒューリック銀座イーストビル4階 瀧野国際特許事務所 |
| 弁護士登録 | 2004年(実務22年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 13件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、角田 政芳弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 大阪地判平成17.10.24 平成17(ワ)488「選撮見録事件」 : 著作権侵害の幇助者に対する差止請求を認めた事例
- カラオケ装置のリースと著作権の間接侵害理論--カラオケリース事件判決を契機として
- カラオケ法理と演奏権の消尽-知財高判令和 3.3.18「音楽教室事件控訴審」を通して-
- 間接特許侵害
- 間接特許侵害の対象物--わが国判例の検討を中心として
- 講演録/インターネットと著作権の間接侵害理論
- 私的録音録画補償金と著作権の間接侵害法理
- 商標権の間接侵害に関する比較法的考察 : 東京地裁平成22年8月31日の楽天市場事件を題材として
- 商標権のデジタル消尽─UsedSoft 事件とMORISAWA PASSPORT事件を契機として─
- 訴状分析にもとづく生成AI開発提供者の著作権侵害責任(上)著作権の直接侵害と間接侵害責任を中心に
ほか3件
この情報について
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