基本情報
| 弁護士登録番号 | 25304 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | 旬報法律事務所 |
| 所在地 | 〒100-0006東京都千代田区有楽町1-6-8 松井ビル6階 |
| 弁護士登録 | 1990年(実務36年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 9件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、棗 一郎弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 安倍改憲と平和・労働運動の危機
- アベノミクス・全面的労働規制緩和とリコー闘争の意義 : 「追出し部屋」リストラ出向事件の闘争経過と全面解決の意義
- 新たな外国人労働者受入れ制度創設に対する声明
- 「解雇規制緩和」の破滅的危険性 : 解雇規制の緩和は全ての労働者の生活と労働組合に壊滅的な打撃を与える
- 解雇の金銭解決制度報告書の解説 : 労働者側の視点から
- 会社分割法制及び労働契約承継法の内容と問題点
- 会社は誰のものなのか? : そごう・西武労働組合ストライキを経験して
- 改正労働契約法20条「不合理な労働条件の禁止」規定を積極的に活用し、非正規雇用労働者の処遇格差を是正しよう!
- <解説>HIV感染を理由に警察官の採用を拒否できるか--警視庁HIV感染者辞職強要事件・東京地裁判決平成15.5.28
この情報について
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