基本情報
| 弁護士登録番号 | 48018 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | 福田雅章法律事務所 |
| 所在地 | 〒168-0081東京都杉並区宮前1-14-3 |
| 弁護士登録 | 2013年(実務13年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 4件 |
| 学術論文 | 13件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、福田 雅章弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
学術論文(CiNii Research)
- カレンズ原則 : 刑事責任能力ルールの一断面
- 行刑問題に対する裁判所の関与 : アメリカにおけるハンズ-オッフ・ドクトリン(不干渉主義)の崩壊
- アメリカ行刑法における懲罰手続とデュープロセスー2-
- 法律家の立場から
- 受刑者の権利・義務に関する模範規則--ボストン大学刑事司法センター案-1-
- 受刑者の法的地位に関するABA基準(仮案)
- Meachum v.Fano:427 U.S.215,96 S.Ct.2532(1976)--一定の事実の発生を要件としてのみ受刑者の移送(transfer)を許容し得る旨の州法が存在しない場合には,それがいかに大きな不利益を受刑者にもたらすものであっても,当該移送には合衆国憲法第14修正の適正手続条項の保護はおよばない--新しい"hands-off"doctrineの出現
- 受刑者の法的地位と「要綱案」
- 監獄法改正要綱案批判--既決
- 被勾留者の権利に関するベル対ウルフィッシュ判決について
ほか3件
この情報について
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