基本情報
| 弁護士登録番号 | 23503 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 愛知県弁護士会 |
| 事務所 | 弁護士法人公園通法律事務所 |
| 所在地 | 愛知県 |
| 弁護士登録 | 1987年(実務39年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 13件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、瀧 康暢弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- いわゆる「課税保留」の取扱いの適法性と解決への道筋
- 過払金債権差押えニュアル
- 過払金・残された論点と最近の裁判例の紹介(2)悪意受益者、タンポート・プロミス契約切替、タイヘイ・マルフク・CFJ資産譲渡
- 過払金・残された論点と最近の裁判例の紹介(3)併合請求時の管轄・移送・悪意受益者の推定、タンポート・プロミス承継
- 過払金返還請求現場における諸問題と法律家の役割と責務
- 過払金・残された論点と最近の裁判例(5)過払金・残された論点(5)17条決定無効、オリコ個別貸付け
- 過払金・残された論点と最近の裁判例(6)オリコ・ニコス・JCB等、クレジット会社の特殊主張
- 過払金・残された論点と最近の裁判例(7)貸出停止措置と消滅時効の起算点、民調法17条決定の騙取
- 過払金・残された論点と最近の裁判例(8)クレジットカード会社に対する請求・貸付なき返済、残高無視計算の正当性
- 過払金・残された論点と最近の裁判例(9)弁済期日に遅れた日数分のみの遅延損害金の発生
ほか3件
この情報について
本ページの情報は、裁判所が公開する判例データおよび日本弁護士連合会の公開情報に基づいて構成しています。掲載内容の訂正・削除のご依頼はこちらから承ります。