基本情報
| 弁護士登録番号 | 46081 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 和歌山弁護士会 |
| 事務所 | 山本・波床法律事務所 |
| 所在地 | 和歌山県 |
| 弁護士登録 | 2012年(実務14年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 14件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、波床 昌則弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- アメリカ少年法制の歴史と現状(上)
- アメリカ少年法制の歴史と現状(下)
- 科学技術問題を含む行政事件とその司法審査のあり方--アメリカ合衆国の法理状況を踏まえながらの一考察
- 行政事件とその司法審査のあり方について--アメリカ合衆国の法理の一考察を通して
- 刑事裁判例批評(236)本位的訴因を否定し予備的訴因を認定した第1審判決に対し検察官が控訴の申立てをしなかった場合に、控訴審が職権調査により本位的訴因について有罪の自判をすることの可否[最高裁第一小法廷平成25.3.5決定]
- 刑事裁判例批評(294)傷害致死の事案につき、懲役10年の求刑を超えて懲役15年に処した第1審判決及びこれを是認した原判決が量刑不当として破棄された事例[最高裁第一小法廷平成26.7.24判決]
- 刑事裁判例批評(348)侵害を予期した上で対抗行為に及んだ場合における刑法36条の急迫性の判断方法[最高裁第二小法廷平成29.4.26決定]
- 刑事裁判例批評(414)職務質問の開始から強制採尿令状の執行までに約8時間30分が経過した覚せい剤使用の事案において、警察官らがこの間被告人に同行し、立ち去りを制止する際には被告人に対して有形力を行使したという一連の手続の令状主義潜脱の有無と被告人の尿の鑑定書等の証拠能力[東京高裁令和元.6.25第10刑事部判決]
- 裁判員裁判について : 弁護活動に対する若干の提言
- 裁判員裁判について : 弁護活動に対する若干の提言
ほか4件
この情報について
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