基本情報
| 弁護士登録番号 | 26474 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 仙台弁護士会 |
| 事務所 | 新伝馬法律事務所 |
| 所在地 | 宮城県 |
| 弁護士登録 | 1992年(実務34年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 19件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、水澤 亜紀子弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- アナフィラキシーショックと民事責任
- 医事紛争予防学 ウロキナーゼ過剰投与で患者が死亡 添付文書違反の医師に過失(仙台高裁平成15.2.26判決)
- 医事紛争予防学 精神疾患の患者が同室者に暴行 一般病院にも安全配慮義務を認める
- 医事紛争予防学 帝切で夫の同意のみで子宮摘出 本人への説明義務違反を認定
- 医事紛争予防学 末期癌患者の家族への告知義務 最高裁で初めて要件を提示(最高裁2002.9.24判決)
- 医療紛争の基礎知識
- 医療訴訟の「そこが知りたい」 因果関係ないのに賠償命令 診療への患者の期待権を侵害[仙台地裁2010.6.30判決]
- 医療訴訟の「そこが知りたい」 親のネグレクトでくる病を発症 要保護と通告した病院は正当[横浜地裁2012.10.30判決]
- 医療訴訟の「そこが知りたい」 健診の採血で神経損傷 安易な過失判決に疑問[仙台高裁秋田支部2006.5.31判決]
- 医療訴訟の「そこが知りたい」 混合診療の原則禁止は適法 原審と控訴審で判断分かれる[東京高裁2009.9.29判決]
ほか9件
この情報について
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