基本情報
| 弁護士登録番号 | 26985 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 事務所 | 須藤純正法律事務所 |
| 所在地 | 東京都 |
| 弁護士登録 | 1993年(実務33年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 12件 |
| 学術論文 | 17件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、須藤 純正弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 株券等の保管及び振替に関する法律施行規則の解説(第3章・第4章関係)
- 株券等保管振替法施行規則の解説--株券に関する口座簿の記載等-下-
- 合併時の減資と合併公告の記載--昭和五九.三.二八民四第一七三三号民事局第四課長回答について
- 木谷無罪判決から見えてくるわが国の刑事裁判の構造
- 旧長銀粉飾決算事件(最判平成20.7.18刑集六二卷七号二一〇一頁)の検討 : 「公正なる会計慣行」と罪刑法定主義について
- 区分所有建物の管理組合法人の概要
- 刑事裁判例批評(146)旧日債銀の平成10年3月期の決算処理における支援先等に対する貸出金の査定に関して、これまで「公正ナル会計慣行」として行われていた税法基凖の考え方によることも許容されるとし、これを否定して虚偽記載有価証券報告書提出罪の成立を認めた原判決が破棄された事例[最高裁平成21.12.7第二小法廷決定]
- 公益法人の指導監督基準について〔含 資料〕
- 国鉄改革法における民商事に関する事項の解説
- 最新判例批評([2014] 14)非監査証明業務(業務指導)担当の公認会計士につき、虚偽記載有価証券報告書提出罪等の共同正犯が認められた事例[最高裁平成22.5.315決定]
ほか2件
学術論文(CiNii Research)
- 算式表示による時価発行について--法務省民事局第四課長回答をめぐって
- 区分所有建物の管理組合法人の概要
- 合併時の減資と合併公告の記載--昭和五九.三.二八民四第一七三三号民事局第四課長回答について
- 株券等の保管及び振替に関する法律施行規則の解説(第3章・第4章関係)
- 株券等保管振替法施行規則の解説--株券に関する口座簿の記載等-下-
- 商法・有限会社法改正試案の概要
- 公益法人の指導監督基準について〔含 資料〕
- 賭博の用に供されるものであることを知ってする金銭消費貸借の効力--最高裁第1小法廷昭和61年9月4日判決(最近の判例から)
- 国鉄改革法における民商事に関する事項の解説
- 薬物犯罪と検察
ほか7件
この情報について
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