清水 茉莉弁護士の実績データ

基本情報

弁護士登録番号36502
所属弁護士会第一東京弁護士会
事務所アンダーソン・毛利・友常法律事務所外国法共同事業
所在地東京都
弁護士登録2004年(実務22年)
掲載判例数0件
著書・論考3件
学術論文4件

判例データ

裁判所の公開判例データからは、清水 茉莉弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。

著書・論考(国立国会図書館サーチ)

学術論文(CiNii Research)

  • 金融判例解説(4)銀行による期限の利益喪失の請求および預金凍結措置は適法であるとして破産管財人の損害賠償請求を棄却しつつ,小切手の交付による貸付債務の弁済について破産管財人の否認請求を認容した事例[東京地方裁判所平成19.3.29判決]
  • 投資協定仲裁判断例研究(68)無差別原則における「同種の状況下」要件を否定した事例
  • WTOアンチダンピング等最新判例解説(12)価格効果分析における価格比較及び価格競争性の認定の意義
  • WTOアンチダンピング等最新判例解説(29)ターゲットダンピングの認定手法の適用 : United States : Certain Methodologies and Their Application to Anti-Dumping Proceedings Involving China (WT/DS471/R, WT/DS471/AB/R)

この情報について

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