基本情報
| 弁護士登録番号 | 31238 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 兵庫県弁護士会 |
| 事務所 | かけはし法律事務所 |
| 所在地 | 兵庫県 |
| 弁護士登録 | 1999年(実務27年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 12件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、堤 龍弥弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 会社法と仮処分
- 継続的不法行為に基づく将来の損害賠償請求訴訟における請求適格について
- 国際民事執行・保全法裁判例研究(第7回)中国における仲裁判断に基づく民事執行が許可された事例[大阪地裁平成23.3.25判決]
- 最新判例批評([2008] 69)訴訟上の救助の決定を受けた者の全部敗訴が確定し、かつ、その者に訴訟費用を全部負担させる旨の裁判が確定した場合において、裁判所が同決定を民訴法84条の規定に従って取り消すことなく同決定を受けた者に対し猶予した費用の支払いを命じることの許否(最三決[平成]19.12.4)
- 最新判例批評([2010] 69)前訴において相手方が虚偽の事実を主張し裁判所を欺罔して勝訴の確定判決を取得したことを理由として不法行為に基づく損害賠償請求をすることが許されないとされた事例(最三判平成22.4.13)
- 最新判例批評([2012] 61)競売手続により区分所有建物を買い受け、管理組合に対し、前所有者が滞納した管理費等を支払った買受人が、破産手続を経て免責許可決定を受けた前所有者に対し、求償請求をし、当該区分所有建物が破産財団から放棄された後、買受人がこれを取得するまでに発生した管理費等について求償が認められた事例[東京高裁平成23.11.16判決]
- 最新判例批評(50)1.捜索差押許可状及び捜索差押令状請求書が民訴法220条3号所定のいわゆる法律関係文書に当たるとされた事例 2.民訴法220条3号所定のいわゆる法律関係文書に該当することを理由としてされた文書提出命令の申立てに対して刑訴法47条に基づきその提出を拒否した所持者の判断が、捜索差押許可状については裁量権の範囲を逸脱し又はこれを濫用したものとされ、捜索差押令状請求書についてはこれが否定された事例(最二決平成17.7.22)
- 差止請求権の執行方法と問題点
- 差止請求権の法的基礎
- 差止請求権の法の基礎
ほか2件
この情報について
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