基本情報
| 弁護士登録番号 | 27841 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 兵庫県弁護士会 |
| 事務所 | 屋法律事務所 |
| 所在地 | 兵庫県芦屋市船戸町4-1 ラポルテ本館312 |
| 弁護士登録 | 1994年(実務32年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 9件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、長城 紀道弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 飲酒運転加害事故に関する同乗者の責任[札幌高等裁判所平成19.1.26判決]
- 簡易裁判所における物損交通事故の損害賠償請求事件においては、特段の事情のない限り、弁護士費用相当額の賠償を認めるべきでないとされた事例[名古屋簡易裁判所平成16.3.11判決]
- 外国人労働者の逸失利益[広島地裁平成18.5.29判決]
- 急停車したバスの車内で転倒した被害者の過失[名古屋地裁平成15.3.24判決]
- 評価損に関する最近の判例
- 弁護士費用特約に関する判例について[大阪地裁平成25.11.22判決]
- ペットの損害賠償について[名古屋高等裁判所平成20.9.30判決]
- 無保険車傷害条項の「被保険者」には胎児も該当するとされた事例[名古屋高裁金沢支部平成17.5.30判決]
- 八歳男児が礫過され即死したのを目撃した一四歳の姉らが請求した懲罰的損害賠償を否定した例[京都地方裁判所平成19.10.9判決]
この情報について
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