基本情報
| 弁護士登録番号 | 21480 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 兵庫県弁護士会 |
| 事務所 | 間瀬・鈴木法律事務所 |
| 所在地 | 兵庫県神戸市中央区中町通2-1-18 JR神戸駅NKビル5階 |
| 弁護士登録 | 1984年(実務42年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 15件 |
| 学術論文 | 15件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、鈴木 尉久弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 海外OTAに対する旅行業法の適用について
- 割賦販売法上の抗弁接続規定の合理性 : 「契約形式の組替え」論の視点から
- クーリング・オフの法律効果
- 研究・活動 消費者から見た企業ポイント
- 交渉補助者の法理と消費者保護
- 交渉力アプローチによる事業者間取引の不当条項規制
- 購入者、与信業者、販売業者の三者間不当利得--指図の法理による清算
- サルベージ条項に対する消費者契約法10条の適用
- 消費者契約法10条と透明性の原則 : サルベージ条項への対応
- 消費者契約法10条による差止訴訟の実務と展望
ほか5件
学術論文(CiNii Research)
- 適正与信義務の民事規定に関する提案
- 研究・活動 消費者から見た企業ポイント
- 購入者、与信業者、販売業者の三者間不当利得--指図の法理による清算
- さまざまな旅行のトラブルと法的解決の現状
- 交渉補助者の法理と消費者保護
- 提携リースに対する消費者保護法規の適用
- ネットで契約した旅行サービスの法的考え方Q&A
- 旅行業者の債務不履行責任 : パックツアーにおける損害賠償請求の実務
- 割賦販売法上の抗弁接続規定の合理性 : 「契約形式の組替え」論の視点から
- 消費者契約法10条と透明性の原則 : サルベージ条項への対応
ほか5件
この情報について
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