基本情報
| 弁護士登録番号 | 25151 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 兵庫県弁護士会 |
| 事務所 | 蔭山法律事務所 |
| 所在地 | 兵庫県洲本市海岸通2-1-12 |
| 弁護士登録 | 1990年(実務36年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 7件 |
| 学術論文 | 7件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、蔭山 文夫弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 営業譲受人の責任をめぐる攻撃防御方法について--債務引受けの要件事実との比較から
- 過払金の他債務への充当再論--最一小判平19.7.19および最二小判平20.1.18を受けて
- 過払金の他債務への充当--最三小判平成19.2.13および最一小判平成19.6.7を受けて
- 過払金返還請求権の消滅時効に関する判例の検討--最一判平成21.1.22が実務に及ぼす影響について
- 契約上の地位の譲渡・債権の譲渡と過払金の帰趨
- 最高裁判決論評 貸金業者が借主に貸金の支払を請求し借主から弁済を受ける行為が不法行為を構成する場合--最判平成20.9.4(本誌80頁)が実務に及ぼす影響について
- 利息制限法超過利息への充当について
学術論文(CiNii Research)
- 利息制限法超過利息への充当について
- 営業譲受人の責任をめぐる攻撃防御方法について--債務引受けの要件事実との比較から
- 契約上の地位の譲渡・債権の譲渡と過払金の帰趨
- 過払金の他債務への充当--最三小判平成19.2.13および最一小判平成19.6.7を受けて
- 過払金の他債務への充当再論--最一小判平19.7.19および最二小判平20.1.18を受けて
- 過払金返還請求権の消滅時効に関する判例の検討--最一判平成21.1.22が実務に及ぼす影響について
- 最高裁判決論評 貸金業者が借主に貸金の支払を請求し借主から弁済を受ける行為が不法行為を構成する場合--最判平成20.9.4(本誌80頁)が実務に及ぼす影響について
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