基本情報
| 弁護士登録番号 | 25988 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 兵庫県弁護士会 |
| 事務所 | 六甲法律事務所 |
| 所在地 | 兵庫県 |
| 弁護士登録 | 1991年(実務35年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 4件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、浅田 修宏弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 交通傷害保険で重複保険の告知義務に違反した場合に保険者が保険契約を解除することが許されるための事情について判断された事例[大阪高裁平成14.12.18判決]
- 自賠責保険金の充当に関する最高裁判例[平成12.9.8,平成16.12.20]
- 寿司店を自営する寿司職人の休業損害について、受傷によって相当の不具合があったことは認められるものの、現実の減収額を立証できない場合に、休業損害を四〇万円認容する一方で、慰謝料を増額して斟酌した事案[神戸地裁平成16.3.10判決]
- 同一の交通事故により双方当事者に損害賠償債権が発生した場合、保険会社は保険代位により得た保険契約者の損害賠償債権に基づき、他方当事者の損害賠償債権に対して差押えの申立をすることができないとされた事例[大阪高裁平成17.7.6決定]
この情報について
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