基本情報
| 弁護士登録番号 | 65610 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 事務所 | 甲斐行夫法律事務所 |
| 所在地 | 東京都 |
| 弁護士登録 | 2025年(実務1年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 18件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、甲斐 行夫弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 外国人である被告人の通訳料等の訴訟費用の負担と行政訴訟の可否--東京地裁平成3年12月18日判決(原告控訴)(最近の判例から)
- 刑事手続における犯罪被害者等の保護に関する従前の法整備等の状況と立法的課題
- 刑事手続における被害者の法的地位--刑事手続における被害者の保護
- 刑事判例研究(340)簡易生命保険証書の騙取と詐欺罪の成否(最高裁判決平成12.3.27)
- 刑事判例研究(346)パチンコ遊技台に取り付けられた電子計算機部分が刑法第234条の2の「電子計算機」に当たらないとされた事例(福岡高判平成12.9.21)
- 刑事判例研究(350)強制わいせつ行為を終了した後、逮捕を免れる目的で被害者に暴行を加えた結果、傷害を負わせた場合について、強制わいせつ致傷罪の成立を認めた事例(東京高裁判決平成12.2.21)
- 刑事判例研究(356)逆送後の「みなし勾留」の取扱いが問題となった事例(最高裁決定平成13.12.10)
- 刑事判例研究(366)他人になりすまして銀行の預金口座を開設し、預金口座通帳の交付を受けた行為について詐欺罪の成立を認めた事例(最高裁判所平成14.10.21決定)
- 刑事判例研究(370)電車内における痴漢の事案で無罪が言い渡された事例(東京高判平成14.12.5確定)
- 刑事判例研究(375)時期を異にするストーカー規制法違反の罪と偽計業務妨害罪が混合的包括一罪の関係にあるとされた事例(東京地判平成15.1.22判例タイムズ1129号265頁(確定))
ほか8件
この情報について
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