基本情報
| 弁護士登録番号 | 50087 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 熊本県弁護士会 |
| 事務所 | 出田法律事務所 |
| 所在地 | 熊本県 |
| 弁護士登録 | 2015年(実務11年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 9件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、出田 孝一弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 講演 高裁からみた裁判員裁判の運用について
- 公職選挙法139条にいう「選挙運動に関し」てされた飲食物の提供に当たるとされた事例(最決平成2.11.8)
- 最高裁刑事破棄判決の実情--平成2年度-上-
- 最高裁刑事破棄判決の実情--平成2年度-下-
- 酒税法7条1項,54条1項の規定と憲法31条,13条(最判平成1.12.14)
- 生活保護法85条違反の罪の成立要件(最決平成3.3.29)
- 黙秘権・弁護人選任権の不告知と自白の任意性--1.浦和地裁判決平成2.10.12,2.浦和地裁判決平成3.3.25(刑事証拠法に関する裁判例の研究-18-)
- 薬物犯罪と裁判
- 1.刑訴法181条1項,刑事訴訟費用等に関する法律2条3号と憲法29条1項,37条3項 2.訴訟費用の全部を被告人に負担させた裁判が憲法29条1項,37条3項に違反しないとされた事例
この情報について
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