基本情報
| 弁護士登録番号 | 39670 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 事務所 | 西村あさひ法律事務所・外国法共同事業 |
| 所在地 | 東京都 |
| 弁護士登録 | 2007年(実務19年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 17件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、石戸 信平弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 投資協定仲裁判断例研究(34)最恵国待遇条項の紛争解決条項への適用とその限界[2011.10.24]
- 投資協定仲裁判断例研究(43)最恵国待遇条項を通じた投資受人国と第3国との間の投資協定中の 義務遵守条項の援用(肯定)
- 投資協定仲裁判断例研究(52)投資協定に基づく仲裁における被申立国による反対請求についての仲裁廷の管轄及び受理可能性(肯定)
- 投資協定仲裁判断例研究(61)忍び寄る公正衡平待遇義務違反、法人の「評判の損害(reputational damage)」の賠償
- 投資協定仲裁判断例研究(85)オンタリオ州の電力買取制度へのNAFTA投資章の調達例外の適用、慣習国際法上の最低待遇基準の内容の認定における過去の仲裁判断への依拠
- 投資協定仲裁判断例研究(112)複数の政策目的のための措置に対する安全保障例外の「一部」適用
- 投資協定仲裁判断例研究(132)日本企業の米国子会社による請求 : 国内裁判所の判断内容の誤りに基づく裁判拒否の主張が認容されなかった事例[2020.8.14]
- 投資協定仲裁判断例研究(163)民間企業の合併に対する国民年金管理者の議決権行使についての政府による介入等が不当であり、最低待遇基準違反を構成するとされた事例[PCA CASE NO. 2018-51]
- 投資協定仲裁判断例研究(175)投資協定中の安全保障例外条項が自己判断条項とされた事例[ICSID Case No.ARB/19/6]
- Brexit・日英EPA後の英国貿易協定・投資協定に関する法的・制度的諸問題
ほか7件
この情報について
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