基本情報
| 弁護士登録番号 | 21717 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | ひらお法律特許事務所 |
| 所在地 | 〒160-0011 東京都新宿区若葉2-10-19 スカーラ四谷102 |
| 弁護士登録 | 1984年(実務42年) |
| 掲載判例数 | 21件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 20件、民事 1件 |
| 著書・論考 | 7件 |
| 学術論文 | 8件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、平尾正樹弁護士が代理人として記載されている事件を21件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 拒絶審決取消訴訟中になした出願分割と同時にする補正の効力--拒絶審決取消訴訟中に,出願を分割し,原出願の指定役務を補正しても,その補正の効果は遡及しないから審決の当否の判断には影響しない 審決取消訴訟--eAccess事件(最高裁判平成16年(行ヒ)第4号,平成17.7.14第一小法廷判決)
- 最新判例批評(28)商標法4条1項8号の「他人の承諾」が出願審査中に撤回されたケースにおける同法4条3項の適用--LEONARD KAMHOUT事件(最三判平成16.6.8)
- 知的財産Q&A(76)真正商品の並行輸入のポイント--特許と商標の違い
- 品質の同一性は真正商品の要件か--フレッドペリー事件最高裁判決(最高裁 平成15.2.27判決)
- 本意匠消滅後の類似意匠登録が認められた行政事件取消訴訟判決
- 3.拒絶審決取消訴訟中になした出願分割と同時にする補正の効力 : 拒絶審決取消訴訟中に、出願を分割し、原出願の指定役務を補正しても、その補正の効果は遡及しないから審決の当否の判断には影響しない : 審決取消訴訟-eAccess事件(最高裁判平成16年(行ヒ)第4号、平成17年7月14日第一小法廷判決)
- 5つのポパイ事件--商標をめぐる商標権者と著作権者の争い
学術論文(CiNii Research)
- PL法逐条解説
- 3.拒絶審決取消訴訟中になした出願分割と同時にする補正の効力 : 拒絶審決取消訴訟中に、出願を分割し、原出願の指定役務を補正しても、その補正の効果は遡及しないから審決の当否の判断には影響しない : 審決取消訴訟-eAccess事件(最高裁判平成16年(行ヒ)第4号、平成17年7月14日第一小法廷判決)
- 知的財産Q&A(76)真正商品の並行輸入のポイント--特許と商標の違い
- 本意匠消滅後の類似意匠登録が認められた行政事件取消訴訟判決
- 5つのポパイ事件--商標をめぐる商標権者と著作権者の争い
- 品質の同一性は真正商品の要件か--フレッドペリー事件最高裁判決(最高裁 平成15.2.27判決)
- 最新判例批評(28)商標法4条1項8号の「他人の承諾」が出願審査中に撤回されたケースにおける同法4条3項の適用--LEONARD KAMHOUT事件(最三判平成16.6.8)
- 拒絶審決取消訴訟中になした出願分割と同時にする補正の効力--拒絶審決取消訴訟中に,出願を分割し,原出願の指定役務を補正しても,その補正の効果は遡及しないから審決の当否の判断には影響しない 審決取消訴訟--eAccess事件(最高裁判平成16年(行ヒ)第4号,平成17.7.14第一小法廷判決)
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