基本情報
| 弁護士登録番号 | 27551 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 京都弁護士会 |
| 事務所 | こもれび法律事務所 |
| 所在地 | 〒604-0981 京都府京都市中京区御幸町通竹屋町上ル 新井ビル1-1 |
| 弁護士登録 | 1994年(実務32年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 19件 |
| 学術論文 | 18件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、大杉 光子弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 「安全な社会」って何だろう : 最近の刑事立法を考える(第16回)威嚇や監視で立ち直れるのか : 刑の一部執行猶予制度の新設(その2)
- 「安全な社会」って何だろう : 最近の刑事立法を考える(第17回)何が秘密なのかは秘密です : 特定秘密保護法案
- 「安全な社会」って何だろう : 最近の刑事立法を考える(第18回)自白強要からえん罪を生み出した反省はどこに行ったのか : 取調べの可視化の現段階
- 「安全な社会」って何だろう : 最近の刑事立法を考える(第19回)不十分な取調べの可視化と引き換えに盗聴拡大、司法取引新設 : 引き換えにしてはならないものを引き換えにしてはならない
- 「安全な社会」って何だろう : 最近の刑事立法を考える(第20回)再犯防止のための指導・支援とは治安管理の一環である : 再犯防止推進法案
- 「安全な社会」って何だろう : 最近の刑事立法を考える(第21回)人が変わりうることを信じられない社会は未来を閉ざす : 共謀罪の危険性
- 「安全な社会」って何だろう--最近の刑事立法を考える(第14回)公訴時効をなくせばよいのか?--間違った裁判になる危険性は?
- 「安全な社会」って何だろう--最近の刑事立法を考える(第15回)威嚇や監視で立ち直れるのか--刑の一部執行猶予制度の新設
- 「安全な社会」って何だろう--最近の刑事立法を考える(1)「冗談のつもりだった」は通じない?--共謀罪の危険性
- 「安全な社会」って何だろう--最近の刑事立法を考える(2)これ以上閉じ込めないで!--「心神喪失者等医療観察法」の問題点
ほか9件
学術論文(CiNii Research)
- 再犯防止目的は変わらない--「心神喪失者等医療観察法案」修正案をめぐって
- 在日外国人「障害者」年金訴訟の判決を受けて
- 「安全な社会」って何だろう--最近の刑事立法を考える(1)「冗談のつもりだった」は通じない?--共謀罪の危険性
- 心神喪失者等医療観察法の成立と少年法のゆくえ
- 「安全な社会」って何だろう--最近の刑事立法を考える(2)これ以上閉じ込めないで!--「心神喪失者等医療観察法」の問題点
- 「安全な社会」って何だろう--最近の刑事立法を考える(3)サイバー犯罪条約--国内法整備の問題点
- 心神喪失者等医療観察法の問題点の整理--人権侵害を防ぐために何が必要か
- 「安全な社会」って何だろう--最近の刑事立法を考える(第8回)「冗談のつもりだった」では通じない!?修正では消えない共謀罪の危険性
- シリーズ 「安全な社会」って何だろう--最近の刑事立法を考える(第7回)指紋押捺制度の復活!?--入管法・旅券法改悪
- 「安全な社会」って何だろう--最近の刑事立法を考える(5)「悪い子」を排除すれば済むの?--少年法改定について
ほか8件
この情報について
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