基本情報
| 弁護士登録番号 | 52767 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 京都弁護士会 |
| 事務所 | Kollect京都法律事務所 |
| 所在地 | 〒604-8247 京都府京都市中京区三条通油小路東入塩屋町54 母の木ビル2階 |
| 弁護士登録 | 2016年(実務10年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 7件 |
| 学術論文 | 12件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、髙橋 宗吾弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
学術論文(CiNii Research)
- 早稲田ロースクールにおける刑事クリニックの取組み
- 若手弁護人座談会 現状と課題、そしてあるべき25年後の刑事弁護にむけて
- 改正民法のポイント : 保証契約の改正点を中心に
- 模擬裁判における当事者の主張と裁判員の反応
- 弁護人 高野隆インタビュー 小森の反対尋問が主戦場であることをアピール
- この弁護士に聞く(32)遠山大輔 「あの弁護人の言うことはすべて意味がある」と思わせる刑事弁護
- 刑事弁護クリニック(第10回)量刑事件で証拠意見を考える : 「甲・乙すべて同意します」からの脱却
- 座談会 未収リスクに備えよ! なくならない未収金 : 増える外国人と民法改正の影響
- 改正民法のポイントと未収金対策 : 消滅時効に関する改正と損金処理の注意点
- 裁判員裁判レポート 法廷でのマスク着用問題
ほか2件
この情報について
本ページの情報は、裁判所が公開する判例データおよび日本弁護士連合会の公開情報に基づいて構成しています。掲載内容の訂正・削除のご依頼はこちらから承ります。