基本情報
| 弁護士登録番号 | 33145 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 京都弁護士会 |
| 事務所 | 上瀧法律事務所 |
| 所在地 | 〒604-0993 京都府京都市中京区寺町夷川上ル ヒトミビル4階西室 |
| 弁護士登録 | 2001年(実務25年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 7件 |
| 学術論文 | 7件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、上瀧 浩子弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
学術論文(CiNii Research)
- インタビュー 上瀧浩子さん(京都弁護士会・弁護士) セクシュアル・マイノリティにとってのジェンダー平等の実現とは 「男女二分法」を前提にしないで、「自分が望む性を生きられる」ことが必要です
- 李信恵さんのこと。裁判のこと。
- ヘイトスピーチ裁判の意味と課題
- 反ヘイトスピーチ裁判 : 李信恵さんの2つの裁判をめぐって
- フェミ科研費裁判 : 京都地裁判決を読む[2022.6.25]
- ジャーナリズムのための憲法再入門(第13回)ヘイト・スピーチの憲法論はどうあるべきか(上)
- ジャーナリズムのための憲法再入門(第14回)ヘイト・スピーチの憲法論はどうあるべきか(下)
この情報について
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