基本情報
| 弁護士登録番号 | 65620 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 東京弁護士会 |
| 事務所 | 弁護士法人鳳和虎ノ門法律事務所 |
| 所在地 | 東京都 |
| 弁護士登録 | 2025年(実務1年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 5件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、西田 祥平弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- クロストーク医療裁判(11)がんの診断時期と延命の相当程度の可能性--最高裁平成16.1.15判決の事例から
- 最高裁判例に見る「相当程度の可能性」の認定[平成12.9.22判決,平成15.11.11判決,平成16.1.15判決,平成17.12.8判決]
- 商事法 会社法 長銀配当損害賠償事件控訴審判決 1.ある会社基準による公正なる会計慣行が既にある場合に,当該会計基準の改訂によって従前の会計慣行が廃止され新基準による会計処理が唯一の公正なる会計慣行とされるために必要な条件 2.平成9年9月期及び平成10年3月期における銀行の関連ノンバンクに対する貸付金の償却・引当処理につき,当時,改正後の決算経理基準は公正なる会計慣行であったが,唯一の公正なる会計慣行とはいえず,改正前の決算経理基準も公正なる会計慣行であったとして,後者に従って配当可能利益があるとした配当手続が違法性を欠くとされた事例 東京高裁平成18.11.29判決
- 山形地裁民事実務研究(7)確定した間接強制決定の基礎となった和解条項の債務名義性に疑義があることを理由として同決定の効力を否定することの許否(消極)--福岡高判平成17.6.1判タ1259号336頁(原審・福岡地判平成16.10.26判タ1259号341頁)
- 連載 クロストーク医療裁判・11 がんの診断時期と延命の相当程度の可能性-最高裁平成16年1月15日判決の事例から
この情報について
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