基本情報
| 弁護士登録番号 | 32907 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 東京弁護士会 |
| 事務所 | 旬報法律事務所 |
| 所在地 | 東京都千代田区有楽町1-6-8 松井ビル6階 |
| 弁護士登録 | 2000年(実務26年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 8件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、新村 響子弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 新しい労働時間法制(労基法改正案)の問題点 : 日本労働弁護団による二月一八日意見書をふまえて
- カスタマーハラスメントに対する法規制の現状と課題
- 権利闘争の焦点 君が代不起立を理由とする再雇用拒否の適法性--東京都君が代不起立再雇用拒否事件[最平成23.6.6判決]
- 権利闘争の焦点 妊娠等と近接した解雇について使用者が別の解雇理由を主張した事案 : シュプリンガー・ジャパン株式会社事件・東京地裁平29・7・3判決
- 現場報告 : 職場のハラスメント(12)初のセクハラ裁判から30年、減らないセクハラ
- 現場報告 : 職場のハラスメント(14)「不相当」だけど「違法」ではない?! : 救済されないセクハラ被害者
- 現場報告 : 職場のハラスメント(18)有期契約社員でも育休をとりたい
- 現場報告 : 職場のハラスメント(19)契約社員は休めない? 切迫流産で退職勧奨
この情報について
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