基本情報
| 弁護士登録番号 | 49186 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 大阪弁護士会 |
| 事務所 | C&L法律事務所 |
| 所在地 | 〒5300047大阪市北区西天満5−16−3 西天満ファイブビル301号 |
| 弁護士登録 | 2014年(実務12年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 6件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、仲尾 育哉弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
注: 同姓同名の弁護士が他に1名登録されています。以下の著作・論文は氏名の一致により収集したもので、本人のものと確定したわけではありません。
- 外国人労働者が資格外就労により帰国を余儀なくされた事案について
- 近畿弁護士連合会 講演会「国際法及び国連における『平和への権利』の意義」レポート
- 第4分科会 帰ってきた「待ったなし!外国人労働相談」 : 組合が知っておきたい外国人労働者問題
- 「『第7回 自由権規約委員会における日本政府報告書審査』報告集会 : 日本の人権保障は世界水準か?」報告
- ヘイトスピーチ : ヨーロッパ人権裁判所の判決から学ぶ(第1回)流布(Dissemination)だから違法? 宣伝(Propagation)目的でないから適法? : 報道の自由とヘイトスピーチ規制 : イェルシルド対デンマーク事件 : ヨーロッパ人権裁判所判決1994年9月23日(大法廷)
- ヘイトスピーチ : ヨーロッパ人権裁判所の判決から学ぶ(番外編)(第5回)人種差別的動機を持つ犯罪について調査・処罰を求めるのは被害者の権利である : サリフ・ベレムビル対モルドバ事件 : 人種差別撤廃委員会見解2017年11月27日採択
この情報について
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