辻本 典央弁護士の実績データ

基本情報

弁護士登録番号67364
所属弁護士会大阪弁護士会
事務所虎ノ門法律経済事務所大阪支店
所在地〒5300047大阪市北区西天満4−1−15 西天満内藤ビル3階
弁護士登録2025年(実務1年)
掲載判例数0件
著書・論考2件
学術論文5件

判例データ

裁判所の公開判例データからは、辻本 典央弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。

著書・論考(国立国会図書館サーチ)

注: 同姓同名の弁護士が他に1名登録されています。以下の著作・論文は氏名の一致により収集したもので、本人のものと確定したわけではありません。

学術論文(CiNii Research)

注: 同姓同名の弁護士が他に1名登録されています。以下の著作・論文は氏名の一致により収集したもので、本人のものと確定したわけではありません。

  • ドイツにおける刑事弁護人の法的地位論について(1)
  • ドイツにおける刑事弁護人の法的地位論について(2・完)
  • 判例研究 弁護人からの被疑者との接見の申出に対し書面を交付する方法により接見の日時等の指定をしようとした検察官の措置等が違法とはいえないとされた事例(安藤・斎藤国賠事件)(最高裁第三小法廷平成12.2.22判決)
  • 判例研究 逮捕直後の初回接見申出に対する接見指定が違法とされた事例(第二次内田国賠事件)(最高裁第三小法廷平成12.6.13判決)
  • 刑事裁判例批評(26)弁護人が被告人の主張と異なる弁論を行うことの当否--最(三小)決平成17.11.29刑集59巻9号1847頁、判時1916号158頁、判タ1197号153頁

この情報について

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