基本情報
| 弁護士登録番号 | 64280 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 福岡県弁護士会 |
| 事務所 | 福岡企業経営法律事務所 |
| 所在地 | 福岡県 |
| 弁護士登録 | 2024年(実務2年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 8件 |
| 学術論文 | 14件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、畠田 公明弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- アメリカにおける取締役の会社債務に関する制定法上の責任
- アメリカの州会社法における利害関係者制定法
- 会社振出の融通手形の所持人から右会社取締役に対してなされた商法二六六条ノ三(昭和五六年改正前)一項による損害賠償請求が排斥された事例(商事判例研究)
- 会社の目的と社会的責任の法理論に関する総論的考察
- 株主総会で解任された取締役による株主総会決議取消の訴の可否 : 瑕疵ある株主総会の決議の後、再び行なわれた解任決議の趣旨および効力(商事判例研究)
- 株主総会の特別決議を経ずになされた新株の有利発行につき代表取締役の商法二六六条ノ三による責任が認められた事例(商事判例研究)
- 株主代表訴訟の終了--アメリカの特別訴訟委員会を中心にして
- 株主代表訴訟の終了と裁判所の関与
学術論文(CiNii Research)
- 商事判例研究
- 株主総会で解任された取締役による株主総会決議取消の訴の可否 : 瑕疵ある株主総会の決議の後、再び行なわれた解任決議の趣旨および効力(商事判例研究)
- 商事判例研究
- 株主総会の特別決議を経ずになされた新株の有利発行につき代表取締役の商法二六六条ノ三による責任が認められた事例(商事判例研究)
- 商事判例研究
- 会社振出の融通手形の所持人から右会社取締役に対してなされた商法二六六条ノ三(昭和五六年改正前)一項による損害賠償請求が排斥された事例(商事判例研究)
- アメリカにおける取締役の会社債務に関する制定法上の責任
- 取締役の第三者に対する責任の立法の沿革に関する一考察
- 取締役の対第三者責任の本質の再検討--大審院・最高裁判例の分析を通して-1-
- 取締役の対第三者責任の本質の再検討--大審院・最高裁判例の分析を通して-2完-
ほか4件
この情報について
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