立石 英生弁護士の実績データ

基本情報

弁護士登録番号53757
所属弁護士会東京弁護士会
事務所弁護士法人カイロス総合法律事務所
所在地東京都
弁護士登録2017年(実務9年)
掲載判例数0件
著書・論考7件
学術論文14件

判例データ

裁判所の公開判例データからは、立石 英生弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。

著書・論考(国立国会図書館サーチ)

学術論文(CiNii Research)

  • 判例紹介 実際は作成権限のない者を作成名義人として偽造された町議会議事録を公文書偽造罪の客体と認めた原判決を維持した事例[東京高裁平成18.10.18判決]
  • 研修講座 基礎講座憲法(25)
  • 判例紹介 主文で2個の懲役刑を言い渡すとき,刑法が一つの判決で同時に実刑判決と執行猶予付き判決を言い渡すことを許容しておらず,その一方のみについて執行猶予を付すことが違法であるとは解されないとした事例[東京高裁平成19.6.25判決]
  • 基礎講座民法(26)
  • 基礎講座刑事訴訟法(28)
  • 判例紹介 量刑につき,罰金でしか対処できない罪の実質を懲役刑にカウントしている旨の量刑不当の主張を排斥した事例[東京高裁平成19.11.7判決]
  • 基礎講座刑事訴訟法(31)
  • 基礎講座憲法(32)
  • 研修講座 判例紹介 刑訴法382条の2第1項所定の「やむを得ない事由」が認められないとして,控訴審における検察官の証拠請求(鑑定人の証人尋問請求)が却下された事案[東京高裁平成20.9.17]
  • 基礎講座民法(34)

ほか4件

この情報について

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