基本情報
| 弁護士登録番号 | 44050 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 福岡県弁護士会 |
| 事務所 | 藤井・梅田法律事務所 |
| 所在地 | 福岡県 |
| 弁護士登録 | 2010年(実務16年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 8件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、新関 輝夫弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 精神分裂病の入院患者が許可を得て保護者のもとに外泊中他人を殺害した事件につき, 精神病院の損害賠償責任が否定された事例
- 精神分裂病の入院患者が許可を得て保護者のもとに外泊中他人を殺害した事件につき,精神病院の損害賠償責任が否定された事例
- 他人に傷害を負わせた精神障害者の両親について民法七一四条の責任が否定された事例(最判昭和58.2.24)
- 土地賃貸借の期限付合意解除と借地法11条
- 土地転借権の時効取得に関する一考察--最近の判例を手がかりとして
- フランスにおける航空機事故責任法制--不法行為責任を中心にして
- フランスの損害賠償制度における無生物責任法理の展開--判例の展開を中心にして
- フランス不法行為における無生物責任法理の理論的基礎に関する研究-2-
この情報について
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