基本情報
| 弁護士登録番号 | 36132 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | 三浦法律事務所 |
| 所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1-5-1 大手町ファーストスクエアイーストタワー3階 |
| 弁護士登録 | 2004年(実務22年) |
| 掲載判例数 | 2件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 2件 |
| 著書・論考 | 16件 |
| 学術論文 | 20件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、松田知丈弁護士が代理人として記載されている事件を2件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 相次ぐ法改正の背景から読み解く 消費者契約をめぐる最新動向と実務対応
- おとり広告における景品表示法上の問題
- 改正薬機法(課徴金制度導入)に対する実務上の検討事項
- 企業法務 景品表示法の改正について : 課徴金制度法案を含め
- 景品表示法違反を指摘された場合の企業の争い方(上)課徴金制度施行後の防御手続
- 景品表示法違反を指摘された場合の企業の争い方(下)課徴金制度施行後の防御手続
- 消費者委員会専門調査会報告書をふまえ検討する プラットフォームビジネスと消費者保護
- 消費者契約に関するトラブルの傾向と対策
- 消費者契約法及び消費者裁判手続特例法の改正と今後の実務への影響
- 消費者契約法改正案のポイントと対応 : 困惑類型,「平均的損害」推定規定の新設
ほか6件
学術論文(CiNii Research)
- 消費者取引とESG(第2回)表示規制とESG
- 第187回臨時国会で成立した主な法律と実務への影響
- 消費者契約法専門調査会 報告書のポイント
- 集団的消費者被害回復に係る訴訟制度案について
- 改正薬機法(課徴金制度導入)に対する実務上の検討事項
- Q&A相談室 会社法務 消費者契約法改正「中間取りまとめ」の主な論点
- LEGAL FOCUS : 法令要点 消費者契約法不当条項規制見直しの注目ポイント
- 「消費者裁判手続特例法案」について
- 消費者契約に関するトラブルの傾向と対策
- 景品表示法違反を指摘された場合の企業の争い方(上)課徴金制度施行後の防御手続
ほか10件
この情報について
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