基本情報
| 弁護士登録番号 | 33742 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 札幌弁護士会 |
| 事務所 | 北海道合同法律事務所 |
| 所在地 | 北海道 |
| 弁護士登録 | 2001年(実務25年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 10件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、小野寺 信勝弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 外国人技能実習制度の制度設計と現在の状況 : 外国人技能実習制度下における紛争類型の紹介
- 外国人研修生の権利救済に道を開いた判決--プラスパアパレル協同組合ほか事件・熊本地裁判決(平成22.1.29)
- 暮らしの焦点 認められた外国人実習生の権利侵害
- 権利闘争の焦点 長崎島原中国人技能実習生訴訟・勝訴判決[長崎地裁2013.3.4]
- 講演 第25回北海道医療介護研究集会(2018年6月30日)から 旧優生保護法から考える人権 : 「優生手術」被害者の救済に向けて
- 講演 道警ヤジ排除訴訟について
- 中国人実習生強制労働事件[福岡高等裁判所2010.9.13判決]
- 名ばかりの国際貢献、実態は低賃金労働者確保の末期症状
- 本人への取材なしに真実相当性を認める 地面まで下がった判例法理のハードル
- 労働法の枠外におかれる外国人研修--天草縫製工場の様子を例に
この情報について
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