基本情報
| 弁護士登録番号 | 29654 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 愛知県弁護士会 |
| 事務所 | 弁護士法人金岡法律事務所 |
| 所在地 | 愛知県名古屋市中区丸の内2-17-12 丸の内エステートビル702 |
| 弁護士登録 | 1997年(実務29年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 15件 |
| 学術論文 | 14件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、金岡 繁裕弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 依存症と弁護活動 : 犯情に焦点化して
- 違法捜査を争う : 捜査・公判準備編
- 変わる刑事裁判--裁判員制度施行に向けて(第15回)責任能力が問題となる裁判員裁判の整理手続及び審理の在り方
- 変わる刑事裁判--裁判員制度施行に向けて(第10回)責任能力が争点となる場合の防御活動の基本
- 刑事弁護ニュース 愛知県弁護士会における量刑データベース構築の取組み
- 刑事弁護レポート 刑事施設における私的鑑定の環境確保--名古屋拘置所および高松刑務所における実践
- 刑事弁護レポート 暴行被告事件 被害者供述を弾劾して得た無罪判決[和歌山地裁平成24.2.22判決]
- 講演録 外国人刑事事件 : 基本知識と効果的な弁護技術(後編)
- 講演録 外国人刑事事件(前編)基本知識と効果的な弁護技術
- この弁護士に聞く(30)金岡繁裕 依頼者の権利を守るために、刑事弁護人として、手続保障に徹底的にこだわる。
ほか5件
学術論文(CiNii Research)
- 第2回季刊刑事弁護新人賞 優秀賞 障害を正しく理解する裁判を目指して
- 訴訟能力に関する刑事裁判例研究
- 刑事弁護ニュース 愛知県弁護士会における量刑データベース構築の取組み
- 弁護人の隣に座る権利--SBM運動の意義と実践
- 試論 酩酊犯罪と責任能力
- 刑事弁護レポート 刑事施設における私的鑑定の環境確保--名古屋拘置所および高松刑務所における実践
- 変わる刑事裁判--裁判員制度施行に向けて(第10回)責任能力が争点となる場合の防御活動の基本
- 障害者と裁判員裁判の課題
- 座談会 裁判員裁判に向けて裁判官はどう変わってきたか
- 変わる刑事裁判--裁判員制度施行に向けて(第15回)責任能力が問題となる裁判員裁判の整理手続及び審理の在り方
ほか4件
この情報について
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