基本情報
| 弁護士登録番号 | 23910 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 愛知県弁護士会 |
| 事務所 | 岩井羊一法律事務所 |
| 所在地 | 愛知県名古屋市中区丸の内2-10-30 インテリジェント林ビル401 |
| 弁護士登録 | 1988年(実務38年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 10件 |
| 学術論文 | 12件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、岩井 羊一弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 権利闘争の焦点 高裁でも精神疾患の増悪と自殺について業務起因性を認める : 名古屋高等裁判所平成28年12月1日判決(原審 名古屋地方裁判所平成27年11月18日判決労判1133号16頁)の意義
- 権利闘争の焦点 精神疾患の増悪と自殺について業務起因性を認めた判決 : 国・岐阜労基(アピコ関連会社)事件[名古屋地裁2015.11.18判決]
- 権利闘争の焦点 中部電力過労自殺事件で勝訴判決--名古屋地方裁判所2006.5.17判決
- 権利闘争の焦点 中部電力過労自殺事件 控訴審も勝訴し、確定--名古屋高等裁判所2007.10.31判決
- 「心理的負荷による精神障害の認定基準」に対する過労死弁護団全国連絡会議の意見書の内容と改正の動向
- たたかいの焦点 中部電力過労自殺事件で勝訴判決--名古屋地方裁判所2006.5.17判決の意義
- 弁護団レポート/自治労連弁護団 配転パワハラと精神疾患の関係を認める--豊川市課長過労自殺事件[名古屋高裁2010.5.21判決]
- マツヤデンキ事件の今日的意義[最高裁判所平成23.7.21決定] 2011年日本労働弁護団賞受賞
- 民法改正と法定利息
- 遊筆 : 労働問題に寄せて 過労死等の認定基準の改定を
学術論文(CiNii Research)
- たたかいの焦点 中部電力過労自殺事件で勝訴判決--名古屋地方裁判所2006.5.17判決の意義
- 権利闘争の焦点 中部電力過労自殺事件で勝訴判決--名古屋地方裁判所2006.5.17判決
- 権利闘争の焦点 中部電力過労自殺事件 控訴審も勝訴し、確定--名古屋高等裁判所2007.10.31判決
- 弁護団レポート/自治労連弁護団 配転パワハラと精神疾患の関係を認める--豊川市課長過労自殺事件[名古屋高裁2010.5.21判決]
- 裁判員制度の円滑な運用に向けて 法曹三者の協力(名古屋からの報告)
- 権利闘争の焦点 精神疾患の増悪と自殺について業務起因性を認めた判決 : 国・岐阜労基(アピコ関連会社)事件[名古屋地裁2015.11.18判決]
- 権利闘争の焦点 高裁でも精神疾患の増悪と自殺について業務起因性を認める : 名古屋高等裁判所平成28年12月1日判決(原審 名古屋地方裁判所平成27年11月18日判決労判1133号16頁)の意義
- マツヤデンキ事件の今日的意義[最高裁判所平成23.7.21決定] 2011年日本労働弁護団賞受賞
- 遊筆 : 労働問題に寄せて 過労死等の認定基準の改定を
- 「心理的負荷による精神障害の認定基準」に対する過労死弁護団全国連絡会議の意見書の内容と改正の動向
ほか2件
この情報について
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