基本情報
| 弁護士登録番号 | 17542 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 大阪弁護士会 |
| 事務所 | 中本総合法律事務所 |
| 所在地 | 〒5300047大阪市北区西天満5−9−3 アールビル本館5階 |
| 弁護士登録 | 1977年(実務49年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 12件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、中本 和洋弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
注: 同姓同名の弁護士が他に1名登録されています。以下の著作・論文は氏名の一致により収集したもので、本人のものと確定したわけではありません。
- 各地における新民訴法の運用状況
- 講演会 弁護士はおもしろい : 仕事はいろいろ
- 釈明等について--当事者の視点から(民事訴訟法の改正--当事者の視点からの提言-2-)
- 新春特別対談 日本の司法の活性化のキーワードは「損害賠償制度の改革で損害賠償算定ルールの創設」「違法収益の剥奪」「違法行為を抑止する損害賠償」 : 裁判をダイナミックな正義実現のシステムに!
- その他(建替え)--正当事由の補完事由として判決で認定した立退料が賃貸人の申出額と格段の相違がある場合に右確定判決に基づく賃借人からの支払請求が棄却された事例(福岡地裁判決平成8.5.17)
- 当事者から見た争点整理(民事訴訟法の改正--当事者の視点からの提言-8-)
- 特集 民事司法を利用しやすくする懇談会(前編)
- 特別インタビュー 中本総合法律事務所 中本和洋氏に聞く 民事司法をどうすれば利用しやすくできるか : 利用しやすく頼りがいのある民事司法を実現するために(その1)
- 特別インタビュー 中本総合法律事務所 中本和洋氏に聞く 民事司法をどうすれば利用しやすくできるか 利用しやすく頼りがいのある民事司法を実現するために(その2・最終回)
- 特別インタビュー 日弁連会長に選ばれた中本和洋弁護士に聞く 制度改革を進めれば、弁護士が活躍できる場面はいくらでも増える : 改革は次の世代にもしっかり継承していく
ほか2件
この情報について
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