基本情報
| 弁護士登録番号 | 27433 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 大阪弁護士会 |
| 事務所 | 弁護士法人関西法律特許事務所 |
| 所在地 | 〒5410041大阪市中央区北浜2−5−23 小寺プラザ12階 |
| 弁護士登録 | 1994年(実務32年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 5件 |
| 学術論文 | 12件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、赫 高規弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
注: 同姓同名の弁護士が他に1名登録されています。以下の著作・論文は氏名の一致により収集したもので、本人のものと確定したわけではありません。
学術論文(CiNii Research)
注: 同姓同名の弁護士が他に1名登録されています。以下の著作・論文は氏名の一致により収集したもので、本人のものと確定したわけではありません。
- 会社法改正と弁護士が果たす役割
- ゴルフ場破綻をめぐる法律上の諸問題
- 大阪倒産実務交流会(19)将来債権譲渡の効力と債権法改正(上)管財人の第三者性の議論との関係も踏まえて
- 大阪倒産実務交流会(19)将来債権譲渡の効力と債権法改正(下)管財人の第三者性の議論との関係も踏まえて
- 債権譲渡禁止特約と債権法改正
- NBL Square 元本確定期日前における根保証債権の随伴性に関して判示した最二判平成24.12.14裁判所HPについて : 貸金等根保証契約の解釈論等への影響を中心に
- 民法(債権関係)要綱仮案の紹介
- 強制執行手続における配当留保供託後支払委託前の債務者の破産と破産法42条2項本文適用の有無[最高裁平成30.4.18決定]
- シンポジウム 担保法の現代的課題 : 新たな担保法制の構想に向けて
- 担保法制への提言 : 実務家の視点から(第7回)倒産手続中に生じまたは取得した財産に対する担保権の効力
ほか2件
この情報について
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