基本情報
| 弁護士登録番号 | 34952 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 大阪弁護士会 |
| 事務所 | 梅田アリスト法律事務所 |
| 所在地 | 〒530-0047 大阪府大阪市北区西天満6-8-7 DKビル2階 |
| 弁護士登録 | 2002年(実務24年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 4件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、井川 慶子弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
注: 同姓同名の弁護士が他に1名登録されています。以下の著作・論文は氏名の一致により収集したもので、本人のものと確定したわけではありません。
- 原告(自動車販売店)の従業員が納車前に交通事故に逢った場合、原告の損害は、新車の再調達車両の諸費用から被害車両の修理しない状態での評価額を控除した額であるとした事例[名古屋地裁平成20.5.16判決]
- 後遺障害等級12級7号を残し、現在、母国に帰国している31歳の外国籍の男子は、日本にて、永住資格を有しており長期稼働を予定していたとして、事故前の日本での実収入を基礎に20年間14%の労働能力を喪失したとして、逸失利益を認定した事例[名古屋地裁平成25.3.27判決]
- 将来の介護費用及び在宅介護用品費等について、原告が一時金賠償を求めたにもかかわらず、定期金賠償の方式による支払いを命じた事例[福岡地裁平成23.1.27判決]
- スキーツアーバス運転手の居眠り運転で同乗中のツアー参加者が死傷した事故で、旅行会社がバス会社に損害賠償を求めたところ、旅行会社にも2割の過失があるとされた事例[大阪地裁平成21.4.20判決]
この情報について
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