基本情報
| 弁護士登録番号 | 16152 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 大阪弁護士会 |
| 事務所 | 冠木克彦法律事務所 |
| 所在地 | 〒5300047大阪市北区西天満1−9−13 パークビル中之島501号室 |
| 弁護士登録 | 1975年(実務51年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 9件 |
| 学術論文 | 8件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、冠木 克彦弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
注: 同姓同名の弁護士が他に1名登録されています。以下の著作・論文は氏名の一致により収集したもので、本人のものと確定したわけではありません。
- 各地の「脱原発裁判」への取組み 玄海原発 : 1から4号機訴訟の現状と課題
- 「救命」「延命」の区別なく、患者の生きる権利を守りぬこう : 公立福生病院裁判闘争の意義と成果
- 現場からのレポート 公立福生病院透析中止事件と医療の変質 : 提訴についての弁護団の見解
- 司法をめぐる動き(62)大飯原発設置許可取消判決の意義と展望 : 大阪地裁二〇二〇・一二・四判決
- 「職員厚遇問題」から「チェック・オフ廃止条例」に至る組合弱体化攻撃について
- 「戦争法」違憲訴訟における司法の対応と関西住民原告たちの闘いについて
- 高浜2号機運転差止請求訴訟
- 「脳死」者は当然,権利の主体者である--阪大臓器移植事件が提起した本質的問題
- 「脳死」者は当然,権利の主体者である--阪大臓器移植事件が提起した本質的問題
学術論文(CiNii Research)
注: 同姓同名の弁護士が他に1名登録されています。以下の著作・論文は氏名の一致により収集したもので、本人のものと確定したわけではありません。
- 「脳死」者は当然,権利の主体者である--阪大臓器移植事件が提起した本質的問題
- 高浜2号機運転差止請求訴訟
- 各地の「脱原発裁判」への取組み 玄海原発 : 1から4号機訴訟の現状と課題
- 「職員厚遇問題」から「チェック・オフ廃止条例」に至る組合弱体化攻撃について
- 現場からのレポート 公立福生病院透析中止事件と医療の変質 : 提訴についての弁護団の見解
- 「戦争法」違憲訴訟における司法の対応と関西住民原告たちの闘いについて
- 司法をめぐる動き(62)大飯原発設置許可取消判決の意義と展望 : 大阪地裁二〇二〇・一二・四判決
- 「救命」「延命」の区別なく、患者の生きる権利を守りぬこう : 公立福生病院裁判闘争の意義と成果
この情報について
本ページの情報は、裁判所が公開する判例データおよび日本弁護士連合会の公開情報に基づいて構成しています。掲載内容の訂正・削除のご依頼はこちらから承ります。