基本情報
| 弁護士登録番号 | 15672 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 大阪弁護士会 |
| 事務所 | 伊賀総合法律事務所 |
| 所在地 | 〒5300047大阪市北区西天満4−6−4 R−�競咼襭崖� |
| 弁護士登録 | 1974年(実務52年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 10件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、伊賀 興一弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
注: 同姓同名の弁護士が他に1名登録されています。以下の著作・論文は氏名の一致により収集したもので、本人のものと確定したわけではありません。
- 今こそ精神科医療の抜本的改善作業に着手する時--医療法と保安処分のはざまで、医療観察法の行方は?
- 医療観察法施行から一年半と日弁連
- 医療観察法の見直し「日弁連意見書」と保安処分論
- 医療観察法見直しの意義と役割
- 医療観察法3年の到達点と見直しの方向
- 医療と司法は連携することができるか
- 大阪市 闇の中の同和行政を公開法廷に引きずり出すために--大阪市芦原病院問題の真相と責任
- 大阪府教委がおこなった「同和秘密調査」の違法性
- オピニオン 心神喪失者等医療観察法の論点をめぐって 付添人業務を通じて,ガップリ四つで-最高裁審判規則制定における留意事項を提起
- 寄稿 心神喪失者等「医療」観察法案と社会保障審議会骨子案を批判する
この情報について
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