基本情報
| 弁護士登録番号 | 11588 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 埼玉弁護士会 |
| 事務所 | 弁護士法人西むさし法律事務所 |
| 所在地 | 埼玉県 |
| 弁護士登録 | 1967年(実務59年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 13件 |
| 学術論文 | 13件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、小林 亮淳弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- あるべき再審法改正の実現を
- 冤罪の新たな温床をつくる刑事司法改革案
- 「外国人弁護士問題」が意味するもの
- 鬼頭職権濫用事件の最高裁判決(世界と日本)
- 軍国主義の"尖兵"刑法改悪案--労働者国民に何をもたらすか
- 憲法の人権保障をふみにじる破防法
- 言論・表現の自由を侵す訪問販売法の新聞への適用
- 拘禁2法案--国民の自由と人権に重大な挑戦(ニュースの窓)
- 国家機密法「修正」案を批判する
- 司法改革の現状はどうなっているか--司法への国民参加と裁判所
ほか3件
学術論文(CiNii Research)
- 職場活動の権利をめぐって--「企業秘密漏示罪」,「公害罪」新設のねらい
- 軍国主義の"尖兵"刑法改悪案--労働者国民に何をもたらすか
- 鬼頭職権濫用事件の最高裁判決(世界と日本)
- 「外国人弁護士問題」が意味するもの
- 国家機密法「修正」案を批判する
- 拘禁2法案--国民の自由と人権に重大な挑戦(ニュースの窓)
- 憲法の人権保障をふみにじる破防法
- 小選挙区制・政党法--海部「政治改革」の危険な狙い
- 言論・表現の自由を侵す訪問販売法の新聞への適用
- 定数抜本是正と広島高裁定数訴訟判決(世界と日本)
ほか3件
この情報について
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